De RS125: 大阪モーターサイクルショー 2014 part2 Osaka motorcycle show 2014 part2

2014年3月26日水曜日

大阪モーターサイクルショー 2014 part2 Osaka motorcycle show 2014 part2


   前回に続いて大阪モーターサイクルショーpart2です。
前回紹介出来なかった日本のメーカー、Kawasakiです。




Ninja 1000(中央)  Ninja400(左)  Ninja250(右)


 
カワサキのブースがは照明もキレイで、華やか



Ninja400デザインもカラーも良いですね、


カーボンプリントの樹脂の外装を他のメーカーでも見ました。トレンドですね。




Z1000 カワサキは日本デザインのバイクって感じが個人的に好きです。ここ数年バイク変わって来てますね。


 続いて2012年よりも車種が増えていたようなBMWです。
でも写真は一枚だけで、、


S1000RR(左)とそのストリートファイターモデルS1000RR(右)、RS125に乗っている自分としてはS1000RRのポジションがかなりしっくり来ました。 




 次は本国アメリカではメジャーな存在らしいインディアン(Indian)のブースです。2012にはあったかな?


ハーレーに負けず劣らずのメーカーです。いろんなタイプのバイクがありました。




  インディアンときたらハーレー(Harley-Davidson)ですね
これも写真一枚です。


ハーレーはあまり興味がなかったのですが、、なかなか良いですね。エンジンをかけて見たくなりました。




  後は2012年に見なかったバイクを、日本の代理店さんの出展だと思います。


ベスパ(Vespa)をはじめとするピアッジオ(PIAGGIO)グループです。アプリリア(aprilia)の800ccのスクータもありました。



モトグッチ(MOTOGUZZI) V7Racerかっこいい。


トライアンフ(Triumph)のデイトナ(Daytona)675


BPRというカナダのメーカーの三輪車、二輪車の税金でヘルムなしの普通自動車免許で運転可能とのこと。エンジンはオーストリアの名門ロータックス(Rotax)の水冷1330cc直列3気筒を搭載。でかいです。



 それでは以上、インテックス大阪からでした。




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